【育児・子育て】あなた自身とお子さんを心から愛し、笑顔が絶えない家庭を築く方法

こどもと絵本はどうですか? 


絵本は、こどもたちばかりでなく、大人も夢や感動の世界へ誘ってくれます。
ご家族の方とこどもとがこの絵本の世界を共有して温かくふれあい、コミュニケーションをより深めることができたら素晴らしいと思います。
こどもはみな、本をひらいて抱っこで優しく話しかけてもらうのが大好きです。
しっかり心の栄養も与えてあげましょう。 

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何よりも赤ちゃんの機嫌のよいときに読んであげてくださいね。

赤ちゃんは、絵本を見つめて楽しんだり、何か新しいことを発見したりしています。

ゆっくりと、優しい声と笑顔で、なによりも読む人自信も楽しむことが大切です。

そうしたら、赤ちゃんと一緒に幸せな気分になれるはずです。

赤ちゃんはとても敏感ですからゆったりした気持ちで語りかけるように読んであげてください。

ときにはおうたも歌ってあげるといいですね。

そして、いつも赤ちゃんの目線でね。


赤ちゃんには、個人差があります。「あまり絵本に関心をしめさない」なんて心配しないで、あせらず、そんなときは途中でやめて、おひざの上で一緒にを歌ってあげたり。

繰り返しているうちに、「もう一回読んで!」とおねだりしてきますから。

いろんな本を読んであげたいと思っても、同じ本ばかり読みたがったりすることもあります。

そんなときは、好きな時に好きなだけ読んで、たっぷり満足させてあげてください。

繰り返しのなかで、赤ちゃんはきれいな絵や優しい言葉、楽しいことなどを刻み込んで、心豊かに育っていきます。



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